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管理会計、人の視点と事業の視点
- 2011/07/25(Mon) -
 日々の管理会計ツイート。

 管理会計を考える時、一番大事なこと、それは、「人の視点」と「事業の視点」を明確に意識して、設計し、運用することです。

 「人に視点」で大事なことは、「納得性」、「事業の視点」で大事なことは、「客観性」「科学性」です。

 「人の視点」で大切な「納得性」、これはどのように確保できるだろうか?ひとつのキーは「自己決定」であることは間違いありません。

 管理会計-「人の視点」-「納得性を高める」、そのために、特に部門別業績管理制度構築において、「受益者負担」というキーワードが大切だと思っています。

 モノやサービスの提供を自由意思のもとで受ける、その受けた分だけを負担する。(受けた割合でコスト負担する、のとは異なります)

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