昨年12月13日に大阪で日本ファシリテーション協会主催のイベントが行われてことは、既にご報告しました。
その中で私は、構造化ワークに関する分科会をファシリテーターとして担当しました。
実は、その時のワークのことについての記事が読売新聞の1月1日朝刊-くらし面に掲載していただいたことが今日、同新聞社よりのご連絡でわかりました。
なんと23面の40%ぐらいの大きなスペースにワークの詳細の記事を載せて頂いていました。
記事の扱いは、「許し」がテーマ、対立しあう同志が互いに許し合うことが解決の第一歩になる、といったものでした。が、構造化による解決についても写真入りで扱っていただき、感謝です。
私の名前やコメントも載せていただき、とっても嬉しかったので、思わずご報告してしまいました。
私の考えたワークの課題の種明かしというか、解答例というか・・・が掲載されてしまっていて、「これ読んだ人には、もうこのネタ使えないなぁ」などと思いながらも、やはり、目尻は下がりっぱなしでした。

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苦労というのは必ず報いられるものですね。

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なんと23面の40%ぐらいの大きなスペースにワークの詳細の記事を載せて頂いていました。
記事の扱いは、「許し」がテーマ、対立しあう同志が互いに許し合うことが解決の第一歩になる、といったものでした。が、構造化による解決についても写真入りで扱っていただき、感謝です。
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